まさに夢の備蓄式太陽光発電の設置推進

太陽光発電を導入することによって、もし万が一停電となってしまった時でも電化製品を使用することが出来ます。
しかし太陽光発電には大きな欠点があり、太陽の出ていない夜間には発電することが出来ないのです。

 

最近注目されてきているのが、蓄電式太陽光発電システムと呼ばれているものです。
読んで字のごとく電気を蓄電させることの出来るシステムであり、日中に夜間のための電気を蓄電することが出来ます。
もし停電をしてしまった時に日中でしたら太陽光発電で電力を発電することが出来ますが停電が夜間まで続いてしまうと発電することが出来ません。
そのような事情があるため、停電対策として太陽光発電の導入を見送っている人も多くいます。 世間に一般的な存在をなりつつある太陽光発電は今現在決して見逃すことの出来ない節電方法と言えるでしょう。
さらに賢く太陽光発電を利用することによって、毎月利益を出すことも可能となっているのです。



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まさに夢の備蓄式太陽光発電の設置推進ブログ:2019年01月22日

私は息子の頃からの音楽好きで、
どんなに環境が整っていなくても、
どうにかして音楽を身近におこうとして来た…と思う。

息子の頃、私のために
親父が3オクターブくらいの
電池式の小さなオルガンを買ってくれたのがそもそもの始まり。

見よう見真似で、よく聞いていた歌…童謡などを、
そのまま弾いていたのを親バカなお母さんが聴き、
近所にピアノのうまい高校生のお姉ちゃんを見つけ、
まんまと私のピアノの師匠にした。

その先生は当時16歳、
もちろん私が一番弟子。
ちなみに私の弟が二番弟子。

今度はスタンド式のちょっとこましなオルガンを買ってくれ、
バイエルなどを始めた。

その先生の見立てでは
私は音感に優れているらしく、
楽典も小さい頃から始めてくれた。

ちなみに、その先生は腕を買われ、
見る間に弟子を増やした。
その後、音大に進み
結果的に音楽を生業とするきっかけを
私のお母さんが作ったことになった。

しかし、しかし…
私はピアノが確かに好きだ、好きな曲を弾くのはとても好きだ。
機会は減ったがそれは今も変わらない。

でも面白くないと思ったことには関心を示さず、
困った生徒?になっていったと思うが
この先生は若い(私と10歳違うだけだった)のに、
はっきり物を言う人だった。

「あなたはピアノを楽しむのは良いけれど、仕事にするのは考えない方が良い」と
私のいもうと弟子にあたる女の子に実にきっぱりと言ったのが、
今思うと二十歳くらいだったと思う。

そして、私については天性のもの…
親からもらった聴覚や指先のタッチ、表現力などについて
高い評価をしてもらった…にも関わらず、
一番練習嫌いの生徒であった。